ステップ1|基礎・判定実務 🔰
小難しい税関ルールを
「現場で判断できる手順」に落とし込みます
① HSコード特定の極意
- HSコード特定の極意
- 関税率表解説(EN)の読み解き方と優先順位
- 「セット物」「未完成品」の判断基準
② PSR(品目別原産地規則)を完全理解
③ 救済規定の使いこなし
ステップ2|証明実務・管理 🔥
EPAを「使い続けられる仕組み」にします
① 証明方式別の実務対応
② サプライヤーとの関係構築
- サプライヤー・リレーション
- 依頼文テンプレートと交渉術
- 秘密保持契約(NDA)のポイント
③ 根拠資料の整備
- 根拠資料の黄金セット
- 原産性対比表・工程図・BOMの作成
ステップ3|リスク管理・検認対策 🚨
「事後検認」に耐えられるEPA運用へ
① 検認(Verification)の実態
- 検認(Verification)のリアル
- 直接検証と間接検証の違い
- 質問状(Questionnaire)への初動対応
② 非違事例から学ぶ
- 非違事例から学ぶ失敗の本質
- 数千万円の追徴になった実例
- 事後調査で狙われやすい品目
ステップ4|戦略・経営(診断士の視点) 💰
EPAを経営戦略として活かす