輸出統計品目表・通則/部注・類注に加え、7,000件超の事前教示事例を学習。 通関士監修のAIが、対話形式でHSコード候補を提案します。写真を送るだけでもOKです。
登録不要・無料でお使いいただけます
HSコード参考ナビは、こんな疑問にお答えするために作りました
品目表・通則・部注/類注・事前教示事例をもとに、AIが分類候補を提案します
「地球儀」「プラスチック製の○○」など、品名・材質・用途を入力すると、AIが分類候補を提示します。
産品の写真を送るだけでも、画像を解析して分類候補を提案します。言葉で説明しづらい商品にも対応します。
「なぜその類になるのか」を、通則や部注/類注、事前教示事例をもとにわかりやすく説明します。
回答の根拠となる税関の公開情報の出典をたどれるため、安心して参考にしていただけます。
大企業・通関業者向けの高額サービスと、中小企業・個人事業主の間には「空白地帯」がありました
| 比較項目 | 大手コンサル・通関業者向けサービス | HSコード参考ナビ |
|---|---|---|
| 主な対象 | 大企業・通関業者(B2B) | 中小輸出入者・個人事業主 |
| 料金 | 高額(契約・案件単位) | 無料で利用可能 |
| 利用方法 | 専門家への依頼・問い合わせ | 対話形式でその場で確認 |
| 画像からの判定 | 対応していないことが多い | 写真を送るだけでOK |
| 監修者 | ― | 通関士資格保有者が設計・監修 |
過去の事前教示事例をふまえ、こんな分類まで対応できます
細分類(4桁先)まで一致。素材・用途の組み合わせを正確に判定します。
87.08(自動車部品)との迷いやすい争点も踏まえ、正確に分類します。
85.01(電動機)との違いも理解した上で、適切な候補を提示します。
細分類まで踏み込んだ精度の高い分類が可能です。
対話で絞り込みながら、3ターンで候補に収束した実例です。
用途や形状を質問しながら、対話形式で候補を絞り込みます。
AIが言い切ってしまうリスクを避けるため、3段階のプロセスを徹底しています
「このHSコードです」とは断定しません。「候補として〇〇.〇〇が考えられます」という形でお伝えします。
情報が足りない場合は、AIが必要な質問を投げかけ、対話を重ねながら候補を絞り込んでいきます。
最終判断は税関の事前教示制度や専門家への確認を促す案内を、常に表示しています。
登録不要、無料ですぐにお使いいただけます
下のボタンからHSコード参考ナビを開きます。アカウント登録は不要です。
品名・材質・用途を入力するか、産品の写真を添付するだけ。普段の言葉でそのまま伝えられます。
税関の公開情報をもとにAIが分類候補を提示。判断の根拠や出典もあわせて確認できます。
実際の画面(写真添付→分類候補の提示)