無料公開ツール

そのEPAの悩み、
AIが「公開情報」から直接お答えします

10年の実務知見 × RAG技術。税関の公開情報をもとに、 FTA/EPAの原産地規則や手続きに関する疑問に、対話形式でお答えします。

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こんなお悩みありませんか?

EPAラボは、こんな疑問にお答えするために作りました

貿易実務で困っている様子
  • FTA/EPAを使えば関税が下がるらしいが、自社の商品が対象かわからない
  • 原産地規則(CTC基準・RVC基準など)の意味がよくわからない
  • 顧問税理士や通関業者に聞くほどでもないが、ちょっと確認したい
  • EPA関連の用語や手続きを、自分のペースで調べたい

EPAラボでできること

税関の公開情報をもとに、AIが対話形式でお答えします

01

原産地規則の確認

「この商品はどの原産地規則が適用されるか」を、公開情報をもとに整理してお答えします。

02

EPA協定の比較

RCEP、日タイEPA、日EUEPAなど、複数の協定の違いをわかりやすく整理します。

03

手続きの基礎知識

原産地証明書の取得方法や、認定輸出者制度など、実務に関わる基礎知識を解説します。

04

出典の明示

回答の根拠となる公開情報の出典をたどれるため、安心して参考にしていただけます。

使い方はかんたん3ステップ

登録不要、無料ですぐにお使いいただけます

1

ツールを開く

下のボタンからEPAラボを開きます。アカウント登録は不要です。

2

質問を入力する

「得意先からEPA用の原産地証明を求められた」など、普段の言葉でそのまま質問するだけです。

3

回答と出典を確認

税関ポータルの公開情報をもとにAIが回答。気になる点は出典をたどって確認できます。

EPAラボの実際の画面

実際の回答画面(出典タグ付き)

こんな方におすすめです

輸出入を担当する中小企業の経営者 貿易実務の担当者 EPA活用を検討している方 関税削減に関心がある方
ご利用にあたって
本ツールは学習・参考のための情報提供ツールです。法的助言や正式な原産地判定を行うものではありません。 実際のEPA適用や原産地証明の取得にあたっては、税関・専門家への確認をお願いいたします。 重要な判断が必要な場合は、当社の無料相談もご活用ください。

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